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CMAK1030 オイルヌメ革の2WAYショルダーバッグ

¥ 17,600 税込
176 ポイント進呈
商品番号 CMAK1030
  • 2WAY
  • 在庫限り
オイルレザーだけで仕立てた四角いカタチのショルダーバッグです。オイルが革にもたらす独特の渋みある大人っぽさは、何年使い続けてもその魅力が廃れることはありません。いつものコーディネートに、退屈な日常に、強炭酸のように刺激的なパンチ力をもたらしてくれるでしょう。

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カラー
  • キャメル
  • ブラウン
  • ブラック
  • 素材

    牛革(姫路産オイルレザー)

  • サイズ

    W17 × H23 × D6.7 cm

  • 重量

    410 g

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  • レザートレジャーバッグ
  • 使って育つ。四角い革のショルダーバッグ

    シンプルさの奥に、深い味わいを秘めたオイルレザーを大胆に使った箱型のショルダーバッグです。革製品と聞くと「お手入れが心配だ」と先に頭をよぎるかもしれませんが、このレザーならそこまで気負わず、キズもバッグの表情のひとつとしてじわじわ馴染んでいく様子を楽しめます。キズが付いても、「そんな方法で良いの? 」と驚く簡単なお手入れ方法があるんですよ。

  • レザートレジャーバッグ
  • 「本物の革」を満喫してほしいから。

    内装に生地を使わず、ショルダーベルトにいたるまですべて革。同じ牛革から手作業で仕上げた、すがすがしいほどに革まっしぐらの作りです。 厚手のヌメ革の奥まで染み込んだオイルは、使うほどに革を大人びた表情に育てます。また、少々のキズがついても、指で擦るだけでオイルが革に馴染み、見えにくくすることができるという「カバー力」高めの革なのです。キズを発見したなら「痛いの痛いの飛んで行け~」といわんばかりに優しく指でさすってあげてみてください。ちょっとしたキズはたちまち消えること間違いなしです。

  • レザートレジャーバッグ
  • ボディボディしてないボディバッグ。

    ショルダーベルトを付ける位置によっては、ボディバッグとしてもお使いいただける2WAYタイプのバッグです。ベルトを取り付けるDカン上下合わせて全部で4つ。付け方いろいろ、見せ方いろいろ。その日の気分でアレンジOK。バッグをどのアングルからどう見せたいのかを考えるものまた楽しいですね。

  • レザートレジャーバッグ
  • マグホックの留め具は後ろにあります。

    通常は前側にあるマグホックが後ろ側にあるので、正面のフェイスが至極シンプル。ごちゃっとしていないことで、いつものコーディネートを壊すことなくさらっと使えます。 また、ボックスケースのタバコのフタを開けるように、かぶせが外側に向かって開くので、中身が見渡しやすく探したいアイテムを探しやすい仕様になっています。

  • キャメルのレザートレジャーバッグ
  • NO.1を譲る気は毛頭ないキャメル。

    この革、キャメルがとにかく人気なのです。秋や冬など濃い色が台頭する季節には、短期間だけブラウンに1位の座を明け渡すこともありますが、年間チャンプは間違いなくキャメルです。染み込んだオイルによって少しばかり重厚感を持ったキャメルは、明るい色だけに終始せず、大人びた表情を見せる瞬間もありそれが人を魅了してやまないポイントなのかもしれませんね。

  • ブラウンのレザートレジャーバッグ
  • NO.2でも良い。みんなが楽しんでくれるなら。

    ブラウンは温厚です。深みのある色が、懐の広さを体現しているかのようです。血気盛んなキャメルたちを隣で優しく見守る存在と言いましょうか。「コーディネートのことで悩まなくてもいいよ。」というように、どんなスタイルの服装にも優しく寄り添ってくれる安心感・安定感が、時にはキャメルを凌駕する人気につながっているのですね。

  • ブラックのレザートレジャーバッグ
  • 一匹狼感があります、ブラック。

    重厚感のあるオイルヌメ革であり、くっきりとしたブラックであること。フレンドリーに近づくには少し勇気がいる。そんな孤高なブラックです。でも、ブラックそのものが放つパワーは無二のもの。コンパクトなサイズだからと、存在感が弱まることはありません。ちょっとマンネリ感を抱き始めたいつものスタイルに、一石を投じることができるブラックの底知れぬパンチ力をお求めの方におすすめです。

  • アイボリーのレザートレジャーバッグ
  • いなくなったアイボリー

    アイボリーが仲間入りしていました。期待の新星でした。「白・アイボリー」には共通の悩みがありますよね。そう。真っ先に思い浮かぶ心配事は、鞄や靴など革であれ布であれ、その「白」のキャンバスに無意識にいつのまにか「よごれ」という名の偶発的な芸術が描かれること。一度、描かれたその芸術はクリーナーをもってしても完全に消すことは難しいですが、唯一無二の芸術作品と思うとバッグと共に時間を経てきた証としてその芸術を良いと思うことができるかもしれません。最後に一つ言っておくことがある。生き別れたアイボリーがいるような気がしていたが、別にそんなことはなかったぜ!

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